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楽天証券

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管理人は楽天証券で投資信託の積立をしています。他の個別株式やFXはやってないので、楽天証券の投資信託のお得で便利な点のみの紹介になりますが、ご了承ください。



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1000円からの積立投資こんな人におすすめ



1,000円から始められる積立投資とっても気軽に投資信託を買う事が出来ます。


積立投資画面

1,000円からの積立投資の感想


楽天証券の素晴らしい所はノーロードの投資信託販売手数料無料)の取り扱い本数がなんと252本と豊富です。しかも1,000円から積立投資が出来ます。ここ凄い所なのでもう一度言わせて下さい。1,000円から投資信託が買えるのです

投資信託を月々1,000円から買えると言う事は、投資信託をはじめたい人にとってもハードルが低くスタート出来る事です。(ランチと同じ位の感覚で購入出来ます。)
今迄、投資信託の購入は10,000円単位~でした。これでも個別株を買う事を思えば
10,000円の金額は手軽でしたが、現実問題として月々投資信託を購入出来る予算は

平均して月10,000円~40,000円位ではないでしようか?10,000円の予算の人だと1本の投資信託しか購入出来ませんでした。1本の投資信託だけを保有していると、短期的な上がり下がりに動じてしまいますしアセットアロケーション(資産のバランス)を取る事が難しいです。(バランスファンドは除く)でも、今は10,000円の予算で最

大10本の投資信託を購入出来るのです。又、管理人の実体験ですが何本かの投資信託を長期で保有していて、このまま買い続けるのはどうかと迷う時が有りました。投資信託は10年20年30年ゆっくりじっくりドルコスト平均法で積み立てる事でその効果が出て来る資産運用です。積立を辞めてしまうのはもったいないと感じた時、無理せ

ず減額して、1,000円だけ積み立ててもいいのです。逆に積立を増額したい時も1,000単位で出来るので、非常に利用者に便利なサービスだと言えます。


投資信託を選ぶポイント


楽天証券では積立投資信託900本有ります。これは様々な投資信託を選べる点で
選択範囲が広くてよいのですが、初めて投資信託を購入したい人の場合一体どのファンドを選んだらよいのか迷いませんか?そこで基本の選び方をお話します。

  • ノーロード(販売手数料無料)のファンドを選ぶ
  • コストの低いファンドを選ぶ(信託報酬等)
  • アセットアロケーション

お得な定期預金を選ぶのと同様に投資信託も賢く選ぶ方がいいですね!まず何と言っても販売手数料無料(ノーロード)の金融商品を選ぶ事です。証券マンのお勧め商品は??販売手数料がかかる商品を勧める傾向に有ります。(会社の利益にしたいですものね)次にコストの低い商品を選ぶ事です。信託報酬が無料の投資信託は有りませんが、信託報酬が安い金融商品は有ります。




楽天証券の取扱銘柄数


  • 取扱本数1000本以上
  • 投資信託積立可能本数980本
  • ノーロード本数(手数料0円)250本

投資積立のメリット


  • 便利な自動引落で買付ができます。

投資信託を長期で運用する上で続けられるポイントは
一度積立の設定をすれば、その後の手続きが不要な事です。
これなら、毎回注文を入力するのが面倒な人、忙しい人でも続けられます。

  • 「投資先」、「時間」、「資産」を分けて投資を行うことで、リスクをコントロールする考え方を分散投資といいます。投信積立では、3つの分散投資が可能です。効果的な資産形成が出来ますね! [#dd3f4ba2]
  • 投資先分散⇒自由自在のポートフォリオ形成が出来ます。
    毎月1,000円ならでは!複数の投資先に資産配分することで、効果的なポートフォリオを形成が可能ですね!
  • 時間分散⇒値動きのリスクを平均化
    投資には、値上がり、値下りといった値動きのリスクがありますが、投信積立は、毎月一定額を長期的に投資することで、投資リスク平準化することができますね。
  • 資産分散⇒ドルコスト平均法毎
    月決まった金額を購入することにより、基準価額が安い時は購入口数が多く、反対に基準価額が高い時は購入口数が少なくなります。 長期的に投資する場合、一定量ずつ買い付けた時に比べて、平均コストを低く抑えられる効果が期待できますね。

ドルコスト平均法の考え

ドルコストの表画面
積立表画面

管理人が楽天証券で買っている積立投資信託


名柄購入手数料信託報酬
eMAXIS新興国株式インディクス00.63%
eMAXIS先進国リートインディクス00.63%
楽天525バランスファンド00.525%
ステート・ストリート外国株式インディクス・オープン00.9975%

上記が楽天証券で購入しているインディクスファンドです。販売手数料は全て無料です。他にセゾン投信 マネックス証券  SBI証券 松井証券でファンドの購入をしています。
セゾンバンガードグローバルバランスファンドはセゾン投信のみ、マネックス債はマネックス証券のみ、SBI債はSBI証券のみの販売、又同じファンドでも信託報酬や為替手数料が証券会社によって違うので、証券会社を使い分けています。

楽天525は楽天証券のみの販売のバランスファンドです。

管理人が積立設定している投資信託金額の紹介

楽天証券の素晴らしい点は何度も繰り返しになりますが、1,000円から積立投資が出来る点です。このメリットを生かし管理人は金額設定しています。

  • 楽天525はバランスファンドでは信託報酬が0.525%と低いので魅力的ですが、国内株式35%と国内債券36%と国内の比重が大きいので、検討して減額し1,000円
    この商品のおもしろい所は、アクティブ運用をしている点です。
  • eMAXIS新興国インディクスファンドは新興国経済発展の未来を大きく期待して15,000円
  • eMAXISリートインディクスは全体のポートフォリオの一部にリートを加えたいと考え
    23年5月から始めたばかりなのでまずは、1,000円で様子をみてから増額しようと考えています。
  • ステートストリート外国株式インディクスファンドはジェットコースターに乗っている様に上がり下がりの激しいファンドなので、5,000円

利用者の考えに合わせて色々なファンドを積立しています。

月に投資に使える金額は多くはないので、微調整の出来る1,000円積立は便利です。

積立設定画面

楽天銀行の感想

楽天証券の良いと一番にあげるとすると、やはり1,000円での積立投資信託の本数の
多さです。管理人はインディクスで長期投資のスタイルですが、月々に積立の資金は
決まっています。1,000円単位でファンドが買えるのは非常に魅力ですし、同じ様に月々の投資金額が減った時も、ファンド事態を辞めてしまうのでは無く、減額して負担を減らしています。この微妙なサジ加減が出来るのも、1,000円積立投資のお陰です。

また、月々の積立投資が出来るシステムは一度申込をしてしまえば後は楽天証券の口座・楽天カードからの引落・楽天銀行からの自動引落のいずれかを選べてドルコスト平均法で長期運用ができます。管理人は楽天銀行の引落にしています。それは
引落の日にちを指定出来るからです。一般の方なら給料日後の引落の方が都合が良いですよね、又スポット購入(一時的に買い増し)したい時も楽天銀行から楽天証券に送金するのも、もちろん手数料無料でリアルタイムに送金されて便利です。

要望としては、楽天証券は海外債券の取扱はありますが、マネックス証券にマネックス債 SBI証券のSBI債の様な社債はありません。投資信託よりもリスクを軽減出来るので、利用者側からは楽天債なる社債の検討をしてほしいです。




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